HISTORY

地崎道路の歩み

昭和43年
(1968年)
4月 ㈱地崎組(現岩田地崎建設㈱)の舗装部門を分離し、資本金5千万円を以って設立
本社(東京都港区西新橋)、札幌支店(札幌市中央区南4条、現北海道支店)を置く
10月 建設業法に基づき、建設大臣登録(ワ)第5282号を受ける
昭和47年
(1972年)
1月 資本金を1億円に増資
12月 建設業法の改正により、建設大臣許可(特-47)第507号を受ける
昭和48年
(1973年)
12月 資本金を2億円に増資
昭和49年
(1974年)
1月 仙台営業所(現東北支店)、名古屋営業所(現名古屋支店)、大阪営業所(現西日本支店)を開設
4月 本社を東京都港区愛宕に移転
昭和58年
(1983年)
4月 東京支店(東京都港区愛宕)を開設
平成4年
(1992年)
5月 本社および東京支店を東京都港区港南(現所在地)に移転
平成10年
(1998年)
6月 第1回施工技術発表会を開催
平成11年
(1999年)
12月 地崎道路ホームページを開設
定款を変更し「航空機の着陸拘束装置の機械等の輸入及び国内販売」を新規事業として追加
平成12年
(2000年)
6月 第三者割当増資により、資本金を2億5千万円に増資
平成13年
(2001年)
2月 第1回無担保社債(1億円)を発行
平成15年
(2003年)
11月 新退職金制度として確定拠出年金制度を導入
平成16年
(2004年)
2月 資本金を2億円に減資
4月 岩田建設と地崎工業が持株会社㈱ICホールディングスを設立し、経営統合
当社も持株会社の傘下に入る
平成17年
(2005年)
4月 執行役員制度を導入
7月 全社において品質マネジメントシステム ISO9001:2000の認証登録を行う
平成18年
(2006年)
6月 千歳生コン工場が竣工
平成20年
(2008年)
4月 組織機構改革を行い、北海道支店・本州統轄事業部による管理体制に移行
平成21年
(2009年)
1月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)についてISO27001の認証を取得
3月 資本金を3億5千万円に増資
平成24年
(2012年)
3月 環境マネジメントシステムについてISO14001の認証を取得
平成26年
(2014年)
6月 東日本高速道路㈱北海道支社及び東北支社より平成26年度支社長表彰を受賞
初の同一年度での複数の支社長表彰受賞
平成27年
(2015年)
3月 第2回無担保社債(1億円)を発行
7月 北海道苫小牧市に、産業廃棄物業の許可業者による油汚染土の中間処理施設としては国内初となる「油汚染浄化センター」を開設
12月 千歳営業所、独身寮を千歳市清流へ新築移転
平成28年
(2016年)
5月 労働安全衛生マネジメントシステム(OHSMS)についてOHSAS18001の認証を取得
平成30年
(2018年)
4月 会社設立50周年を迎える
「中期経営計画2018」を策定
令和元年
(2019年)
10月 京浜リサイクルセンター(株)とアスファルト合材等の製造・販売について「共同企業体 川崎工場」を発足させ、共同事業を開始
令和2年
(2020年)
4月 ユニフォームをリニューアル(1992年以来28年ぶり)
7月 NEXCO東日本関東支社
令和2年度支社長表彰(優秀工事)を受賞
(東京支店施工:常磐自動車道水戸舗装補修工事)
令和3年
(2021年)
4月 恵庭総合技術センター 開所
(機材センター、研修センター、北海道支店環境事業部)
「中期経営計画2021」を策定
新たな経営理念「繋がる道づくりは私たちの誇り 革新は私たちの使命~Link the Road~」を策定